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この世に何をしに来たのか考えつつふつうの生活してます
by sakua3619
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暑いくらい

昨日とうって変わってよい天気。スーパーの屋上駐車場から空を見ると初夏の予感。

本日は母が特売のお弁当を買ってこいと言うので昼はそれで済まします。楽だわー。

午後は新宿西口に出来たカルチャースクールでの「ハングル入門講座」の一日体験教室へ。本当に入門で、先生がフリーの方で日本語があまり流暢ではないかも。ご一緒の方が韓国通らしくドラマやK-popで盛り上がっていて私ちょっとひけたわー。

まあネイティブの韓国語を聞けたのでよかったです。習うかどうかはわからない…
# by sakua3619 | 2012-05-23 12:00 | 日常の日々 | Trackback | Comments(0)
一日家で「ON・AIR」
普通は雨が降っても散歩にでるけれど、今日は家にいて「ON AIR」を見ながら以前の店の商品をどうしようかと少しかたづけていました。

店のアクセサリーをどうするかを考えるのはとても落ち込むことなので(在庫があっても売るすべがなく、かといって私がするわけでなく)ドラマを見つつ、お茶飲みつつの仕事なのです。

このはにかんだような笑顔がもうみられないのですね。6月30日が命日とか。ご冥福をお祈りします。
…でパク・ヨンハさんはステキなのですが、もうこの世にいないと思うと悲しい気持です。この「ON・AIR」の脚本はキム・ウンスクという人が書いたらしい。え?キム・ウンスクといったら今堕ちている「シークレット・ガーデン」の脚本家?そうでした。しかも男性かと思ったら女性です。

このドラマはもう半分以上見てますが、今週の土曜日に返却予定(横浜に行くので)なので必死です。それなりに中身も面白いので飛ばして見れないのです。それにラブシーンらしいものもなくときめきもないのですが、ありがちなご飯をぶーっと吹き出すような場面がないのが安心します。ストーリー自体もドラマを作るというストーリーなので制作者側の内情に興味がわきます。

ありがちな芸能界ネタですが、登場人物のキャラクターがよくかけていて、キム・ハヌルが本当に美人だけで演技下手な女優と思ってしまいます。でも今日見た中で知能が少し低い女性役でが泣くシーンがあってそれを演じていて最後は号泣していて「カット」がかかり、泣くのが止まらなくなります。監督がタオルを渡すと「私、泣くのは得意なの」というシーンはさすがと思いました。

脚本家役のソン・ユナさんがすごく上手くてユーモアの表現がとてもおもしろい。彼女の子ども役はあの「製パン王キムタック」の社長の子供時代をやった子だわ。

韓国ドラマには子役がわんさかでてくるけれど、みんな学校に行けてるのかしら?日本と法律が違うのかもしれないけれど、グンソク君のドキュメンタリーを見たとき、やはり子役時代は学校に行っていないようなことを言っていたし、友人も出来なかったみたい。それでいいのか?なんてね。

ウンスク氏のドラマは他「S・Garden」の他にもキム・ソナの「シティホール」やヒョンビン氏の映画の脚本も書いています。これらのDVDを借りようっと。また生きる目標が出来ました^^

# by sakua3619 | 2012-05-22 20:54 | 韓国ドラマ | Trackback | Comments(0)
外苑前雑貨めぐり2
グランピエから少し歩いた路地に本屋Shelfを見つけました外には外国の絵本や曼荼羅の写真集、エンジェルの写真本(英語)など。うおーいいなーと入ります。中は狭いのですがとてもマニアック。芸術家が訪れるような場所で、こんなおばさんが入っていいのかと思いつつ近代的かつ芸術性の高い写真集を拝見します。高いのでほとんどはラップしてあるのよ。

ここから少し行くと(多分、もう距離感忘れている)タンバリンギャラリーという小さなギャラリーがあり、拝見しようと入ります。個人の近代的な風景画とも思える絵で、空や飛行機がコンセプトでもありました。びっくりしたのは値段がついていて高いのです。アマチュアかと思ったらプロだったのですね。イタリアでレオナルドビンチの絵をみてしまったので今は何を見ても感動しません(笑)
       
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先ほどのDetail Tokyoより戻ります。このへんはとても静かで緑も多く散歩に適しています。
ここからゆっくりと来た道の反対側を歩きます。ビルが多いのですが、その下は小さな洋服や雑貨、カフェなどがこじんまりとあります。

あるところは使用感のあるむき出しの木で出来ているカフェで、外側のテーブルには近くに住んでいると思える外国人がリラックスしてお茶してました。「あれ、ここ日本?」って思ったけど、路地を曲がると昔から営業しているラーメン屋さんなどがありここにもふつうに青山人?が生活しているのを感じます。

最後にワタリウム美術館併設の雑貨店「ON SUNDAYS」へ。ここはポストカードがたくさん。私はポストカードを見るのが好きで気に入ると買うのですが、ちょっと2,30円高め?でした。以前は100円で変えたポストカードもいまや大体150円になりましたよね。私はこれをカード代わりに使うのですが、すごく気に入った展覧会の絵のポストカードはとってあり、時々いいなーと見ています。

そんなわけで疲れてしまいここの店前のベンチで一休み。(HPを見たらここの地下にカフェがあります。展示を見た後によってもいいですね)気がついたのですが、この辺は小中学生の姿はみかけません。ベンチにすわって小学生が大人を待っているらしくゲームをしているのを初めて見ました。


さあ帰ろうとしてメトロ方面に歩いていくと何だか人が急に多くなってきました。ここは合流点になるのかしら。結局その辺のドトールでお茶します。万歩計を見ると10,000歩行きました。かなりダラダラあるいたんですね。ドトールではいつもはケーキを食べないのに初めてモンブランを。
アマーイ、やっぱりこの甘さは苦手です。ここでfacebookにUPしました。

今日は入ったお店ごとに店員さんとお話しました。タンバリンギャラリーでは作者の方とも話がはずみました。新宿のようにわらわらしていないのでいろいろ聞けるし楽しかったです。さあ、モードを変えて夕食のこんだてを考えつつメトロに乗りましょう。
# by sakua3619 | 2012-05-21 10:19 | 非日常、旅 | Trackback | Comments(0)
外苑前雑貨めぐり
昨日はふらっとメトロの小冊子に載っていた外苑前の雑貨店めぐりをしようと昼過ぎに家を出ました。赤坂見附で乗り換えて銀座線の「外苑前」を下車。まず交差点近くの「ALESSI(アレッシー)」へ。ここはイタリアの雑貨の老舗だそうです。洗練されたデザインがステキ、欲しー。

その向かいの青山ベルコモンズ(ビル)地下のCIBONE(シボネ)へ。結構広くてゆったりした展示。さすがですねーゴチャゴチャゴチャと積み上げた雑貨類(インドネシア的なアクセとか)もいいけれど、ここはゆったり見せますね。こういう雑貨屋さんはふつうの500円のタオルハンカチもステキに見えてしまうのね。

そこから右側の通りを歩きます。日曜なので(日曜は人通りがないのか?)あまり人は通りませんが、行きかう人は若くおサレ。特に男子がおしゃれな格好で歩いています。スリムなパンツになんでもないTシャツ、何らかの上着を着てました。よく見るときれいなものを着ています。だらしなくないです。若いカップルはほとんど子連れでバギーを引いていました。新宿と年齢層が違います。

こういうシボネのような高い雑貨屋さんでお子さんに靴を買っていたカップル(まだ2歳くらいですぐ足が大きくなるのにという野暮な心配)も普通の格好ですが、決まっています。男性は特にバッグや靴、帽子をセンスよく選んでいる感じがします。

シボネから少し歩いて「VARESE」があります。本当にこじんまりとしていて見過ごしてしまいました。かわいいキーホルダーがあって(ステンレスで出来た小さい車でライトのところが本当にLEDライトが付く)これいいなーとしばし見てました。がっ、買わず。

またそこから2,3分歩くと「西洋民芸の店 グランピエ」があります。ここは私のツボですね。洗練されているより、グチャグチャ感のある展示ですが、親しみがありくつろげます。オモ!リネンのブラウスやチュニック、アジア、中近東、南米などのエスニック系のアイテムが勢ぞろい。

外苑前で40年近く営業しているそうです。お店の方も親しみやすくいろいろ教えてくれますよ。京都が本店のようですが。白いリネンブラウスがお手ごろで欲しかったけど、これも我慢したわ。
ここは奥行きがありパズル青山というビルの1階に3店舗ありステキな空間です。

そこからまた歩きますと信号にぶつかり明治公園がありました。そこを左折して2,3分歩くと今度は「Shop Detail Tokyo」があります。こちらはカラフルでハッピーなアンテナショップ的なもの、可愛い文房具的なもの、遊び心をくすぐるものなどでいっぱいでした。

これなーに?cat play houseというネコが遊ぶもの。このレコードのところがダンボールになっていて爪をとぐ(といいな~という)道具らしい。

ここで初めて買い物しました。アクリル容器に色のついた液体が入っていて上下すると砂時計のようにゆっくりと動くもの。ストレス解消にもよいらしいかお孫ちゃんにも見せようかと。


続きます
# by sakua3619 | 2012-05-21 09:44 | 非日常、旅 | Trackback | Comments(0)
図書券当たった


先月から始めたハングル講座。ヨロヨロと続けていますが、覚えるのが難しいです。そんな中終わりの方に今月のクイズなんてのがあるので出しました。

すっかり忘れていたら昨日賞品の図書券が届きました。どれどれ…オモ、5人しか当選しないのですよ。結構ラッキーかもしれない。

実は私今までビギナーズラックが多いのです。先月は毎月来ている旅行会社のガイドブックに載っていた感想を書いたら「グルコサミン&コンドロイチン」3500円相当が当たりましたっ。

スクラッチやナンバーズも最初がよくて、あとは欲を出すとダメです。それと葉書をポストに入れるときに「これ当たる!」と確信するときは本当に当たるのです。そう思おうとして忘れているときがほとんどですが。

これで6月号のテキスト買おうっと。うーん、ハングル語の興味と覚えるのが平行してついて行かないわーーー。



# by sakua3619 | 2012-05-20 08:46 | 日常の日々 | Trackback | Comments(0)
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