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この世に何をしに来たのか考えつつふつうの生活してます
by sakua3619
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カテゴリ:未分類
  • たわごとですが
    [ 2012-05-06 21:54 ]
  • ベニシアさんの暮らし
    [ 2011-08-21 15:56 ]
  • 気になるけど言わない。みんな言わないから。
    [ 2011-05-17 20:51 ]
  • 雨にも負けず
    [ 2011-04-08 16:51 ]
  • 托鉢とは
    [ 2011-03-02 14:10 ]
  • 食べて祈って恋をして
    [ 2011-02-16 20:20 ]
  • Lost 見終わりました…
    [ 2011-02-09 22:35 ]
  • 心にしみる歌
    [ 2010-12-04 13:25 ]
  • ニコニコ動画より抜粋
    [ 2010-12-03 21:10 ]
  • 映画と数秘術
    [ 2010-11-04 21:04 ]
たわごとですが
ここのところ「私の名前はキム・サムスン」にはまってしまい、何度も見ております。これでいいのかしら…(よくない)このブログもあまり他の事は書きたくなくなってきた。本当はあるのだが今自分が一番心躍るのがそうだから仕方ないか…と思う。

今朝、洗濯をしてからクリーニングを出しに行ったら見た人が…近くに住んでいるけれど中々会わない友人でした。しばしそこで立ち話。お互いに枯れつつあって心が騒ぐことがないわ、と。でもそのお嬢さんが韓ドラにはまっているらしくそこから俄然目が変わる私。

今度近くでお昼でもといいつつ、彼女の娘が持っている韓ドラDVDを借りる予約をしました。あくまでも友人でなくその娘さんからです。

それから母の用事で郵便局に記帳に行ったのだけど、急に雨足が強くなってびっくり。道行く人はしばしそれぞれの店舗で雨宿りしてました。私も本当は中野駅近くの本屋によろうとしたのだけれど、少し雨がやんだところでさっさと帰りました。

★写真はサラリーマンっぽいヒョンビン氏。今は兵役中です。来年また復帰する予定ですが待っている女性が星の数ほどいるのです。兵役につくときの画像では、見送りに来たファンに対して地面にひざをつきお礼をいっていました。グンソク君は中性的でかわいいですが、ヒョンビン氏はマッチョでカッコいい男性的な方です。

帰宅して今度は録画してある「シークレット・ガーデン」を見つつハングルの勉強…ヒョンビン氏に堕ちてしまったらしいです。こんなことじゃ何も出来ないかも。いえ、シークレット…が終わったら多分忘れると思います。

こんな私は本当のファンとはいえないです。グンソク君も「イケメンですね」を見ているときは夢中になったけれど今は静かに見守っているおばさんという心境です。夢中になるものがないからこんなことで気を紛らわしているのだわ。いえ本心はそうじゃないと言ってますが。

他の人にも言われましたが、私は夢中になるものがコロコロと変わるみたいです。ある程度やると飽きてしまう。長く続ければものになるのに。
私が興味を持って続いてきたのは洋服作りや小物つくりに始まる布関係のソウイング。それと仕事になったビーズアクセ(今は必要なときのみ)英語の勉強くらい?これらは他に何か夢中になっていても時々やってますが。

まあそういう人もいると思ってください。今はデッサンもしてますが、夢中ではないです。でも絵は好きなんで書き始めると夢中になりますが。Yogaは趣味でなく身体のエクササイズなので出来る限り続けるつもり。

そんな私に降って湧いた韓ドラです。ある程度見れば終わるのでしょうか?

沢山見ているうちに(大体ロマンチックなもの)その内容を貫くものが似ていたり(大富豪と貧しい女性のロマンスやツンデレ男、記憶喪失、不幸を乗り越えるとか)それが普通になってしまいます。

以前は「またー、止めてよ、あり得ない」と思っていたのに、多分こういうお金持ち(ドラマの中の)はいるんだなー、その人の価値観てこんなんかしら、こういう生活してんのかしら、なんだか見ていて自分が馬鹿らしくなっちゃうわーとか思ってしまいます。

人生はドラマなんで自分のドラマがつまらなく感じてしまうのですね。私のブログのタイトルが「ふつうの日々を生きる」です。そうふつうの日々を生き抜くのも大変なのですよ。
by sakua3619 | 2012-05-06 21:54 | Trackback | Comments(0)
ベニシアさんの暮らし
先日NHKで”猫のしっぽ カエルの手”の放送時間を聞いてその場で録画設定したら、日にちが少し違っていて関係がない番組が一週間ごと録画されていた。
どうしようかと設定をはずしたが、なんとちゃんと外れていずに(笑)今月から5日間通しで放送された”猫のしっぽ カエルの手”ベニシアの京都大原くらしが録画されていた。

急に涼しくなったり、ニャンコのこともありテンションが下がり、ブルーになりかけていたが、この番組を見て元気が出た、というより落ち着きが戻った。

すべて楽しく見たけれど彼女は本当に現代人はあまりやらない、昔のおばあちゃんの生活を大事にしているのを感じる。
私は一昨日のように古い洋館も洋風のインテリアも好きだけど、丁寧に使い込まれている日本の家屋、道具も好きだ。ただ生まれて育ったところがそうでなく(東京の小さな家)昔のものはあったがあまり愛着を感じないまま高度成長期に結婚してしまった。

彼女が友人の家(昔の武士の家、築250年を10年かけて直しつつ住んでいる)を尋ね、自分の家(京都で築100年)に帰り書いたエッセイ(原文は英語)に静かにうなずく自分です。


日本の最初の家は土の床、竹に泥をぬった壁、地元の樹皮や干草で作った屋根でできていました。

内と外が一体となった日本の家の造りが私は大好きです。

ふすまや障子をあけると美しい外の庭や畑とひとつの世界になるからです。

昔ながらの家で素朴な道具を使うくらしは不便でやっかいなものと考える人も多いことでしょう。

利便性や進歩を追い求めれば、ときに自然の法則を破ることになります。

そうなれば結果的に損をするのは私たち人間です。

面倒だからやらないでおこうと間違った判断をすると心に不安を抱えることになると、

私たちは経験から感じます。

反対に時間を作って面倒なことをするという正しい選択をすると

心から安らぎと喜びを感じ気分がよくなるのです。

(再生のよろこび、島根~大森町 vol59より)


そう、面倒だからと後回しにしているうちに時間がたち自分の中にある大事なものが失われます。それは物でも人との絆でも同じだと思うのです。
by sakua3619 | 2011-08-21 15:56 | Trackback | Comments(0)
気になるけど言わない。みんな言わないから。
毎日つつがなく過ごしております。というのはウソ、いろいろと事は起きてきます(個人的にね)

先日、被災地へのチャリティライブに行ってきました。楽しかった、というのもウソ。
個人的なことなのかそうでないのか書こうかどうしようか迷ったけど、書きます。

入場料が1000円ですべて義援金にまわるのです。それで会場がお子さんの楽器のお稽古をする場所なのでマット敷き。みんな靴を脱いで座布団にすわって聞くのです。なのでそこでおけいこしているお子さんやそのお母さんらしき方も多かったみたいです。
始まってから一人のお子さん(歩くけど赤ちゃん)が床がフラットなので、演奏したり歌っている間にフラフラ入ってくるのです。最初はうちの孫くらいなので「あらあら」と思っていました。

でもずーーーっとその状態が続きました。リズミカルな音楽には子ども用の傘を振り回して歌手の方の横にいます。うーん、お母さんなんとかしてよ。と最後のほうは怒りに変りました。
そのお母さんは困った顔をして時々連れ戻しますが子どもはまた出ていってしまいます。でもあきらめたのか自分は飲んだり食べたりしてました。(子どもはフリーで動きまわる)

私は友人に気になるねと話し、お隣の方にも気になるか聞いたらそのとおりとの事。もしお母さんがウチの娘だったら「さっさと後ろに回るか、そとに出たら?」もしくは「私が遊んでおくからゆっくり見てて」というでしょう。

みんなが楽しんでいるときにそういう小さいお子さんがフラフラすると気になると思うのですが、みなさん見て見ぬ振り。多分その方は「子どもだから仕方ない」と思っていて子どもの嫌いな方や、邪魔くさいと思っている人がいるなんて思ってもみないのでしょうか。

すばらしいボーカルの方もいてしっとりとよかったですが、半減しました。帰り際にそのお母さんに一言おうと思いました。そしたら横の方が「いいんじゃない?演奏してる人も楽しんでるみたいだし」との事。私は出口で接客している方にその旨言いましたけどね。

そして帰宅してなんでこんなにイライラしてしまったのかと思ったことです。

「みんなと一緒に」「チャリティで1000円だし」「わきあいあいでいいんじゃないか」と思っているのか?
でも演奏したり歌っている人はもちろん真剣でした。私はそちらサイドから見たのか?いえ、この様子はまさしく日本人の性格を現しているのではないかとおおげさに考えました。

折角音楽をききにきたのに、ちょっとじゃまっけな子ども、でも誰も何も言わない、保護者も気づかない、むしろほほえましくじゃましている。そう、何も言わない、注意しない、つっこまない。そして気分悪くして帰る。
こうして私たちは原発のレベル7をむかえ、メルトダウンを知ったのではないか?←おおげさ。

私は年齢的に短気になったのかもしれませんが、自分がこう思ったことは口にだして言っていきたいです。もしそれが自己中心的なことだったらすぐにお返しがくるでしょう。

その後は友人とお互いの年取った母親の話で大いに盛り上がりました(^^)人生って短いね。彼女と友人になったのは高校一年生。もうお互いに還暦すぎて年寄りの親と一緒。いろいろあってあっという間だったけど放射能で死にたくないね。複雑な思いで家に帰ったのでした。


 
by sakua3619 | 2011-05-17 20:51 | Trackback | Comments(2)
雨にも負けず


中国の人たち(有名人?)が宮沢賢治の”雨にも負けず”をアレンジして今回の震災にあった日本への応援歌を歌っています。その他にも応援動画がたくさんあります。
素直に見て、被災者ではない私も勇気をもらいました。ありがとう。謝謝。

この詩は何回読んでもその都度感動します。
東北の人であった賢治は天国から今回の震災をどんな気持ちで見ているでしょうか?
by sakua3619 | 2011-04-08 16:51 | Trackback | Comments(0)
托鉢とは
この二、三年はまともに本を読んでいない。以前は精神世界系の本ばかり読んでいたがそれも手放し(笑)、その時その時の「読みたい!」と思うものしか読まなくなった。面倒になったのかしら?

一番最近では本というより「水彩アート入門」((遊友出版)を出しては読み、読みつつ描きしている。
暇つぶしに図書館により、借りてくる本もあまり熟読せずさらっと読み終えるが、先日借りた「禅寺台所日記」の中で興味深いものがあった。

禅寺の料理担当だった筆者の料理日記のようなものだが、やはり精進料理で基本はすべていただくということ。でもそれはそれで修行であるのだが、本人は楽しく工夫して料理している様がよくでていた。

こんにゃくもわざと冷凍して固くスの入ったのを切って煮物に使うとか。その時その時に収穫した野菜は毎日山ほどでるので(ナスだとナスばかりの毎日とか)その料理法とか…

その中で托鉢についても書いてあった。

托鉢は、現在では禅宗にしか見られない修行だが、その歴史は古く、お釈迦様の時代以前からあったと聞く。インドでは一日一度の食事をいただくのが、主な托鉢の目的であった。

現代の日本では、お金がほとんどである。とはいっても、托鉢は物乞いではない。修行である。修行であるというからには、物を乞うには乞うなりの志というものがなくてはならない。

布施をする人、布施を受ける人、布施された品にはこだわらないというのが托鉢の基本精神だ。これを禅宗では「三輪の空施」と呼ぶ。
布施をする人も、受ける人も、相手に特別の感情を持ってはいけないし、また布施された金品の多少や、その良し悪しにとんちゃくすることもあってはならない。

つまり、托鉢とは、空になりきり、心をすっからかんにするための修行なのだ。
…続く


なんでも修行なんですねー。托鉢僧に布施する側も特別な感情を持たず心を空(クウ)にして差し上げる?
私(たち)は寄付などする時になんとなく”偽善”ぽい気持ちになってしまうのが常である。なので”伊達直人”さんが出てくるのかもしれないね。
私も子どもが小さい頃、駅前などで寄付をするときには子どもに小銭をそれぞれ持たせて箱に入れるようにしていた。
今もいろいろと困っている人がいるのを知ってはいるが私に出来ることの一つに寄付する事がある。
だけど大金は無理なので、知らぬ間にたまったポイント(小額です)を寄付に回すようにしている。小額でもいいんだよと、その気持ちが大切なんだよと…

もう一つ借りた本は上野万里梨子の「パリの小さなキッチンから」(大和書房)


彼女は飯田深雪クッキングスタジオで26歳のときから料理を教えていてその後パリに留学しあちらにで勉強しなおして、また日本でも料理も教えていて現在パリ在住。

本からステキなパリの匂いが香ってくるようです。キッチンまわりのシンプルさと同様な彼女の生き様、ライフスタイル。それを貫いてきたのは料理への探究心とともに生きる楽しさがあるように思いました。
「わくわく」しながら見れる本ですが、私にとって絵空ごとになってしまうのが残念ではあります。

by sakua3619 | 2011-03-02 14:10 | Trackback | Comments(0)
食べて祈って恋をして
あーびっくりした。ケイタイをなくしたかと思いました。

今日は昼近くに母が「天気がいいので丸井まで行こう(一緒に行っての意味)」というので、行きました。
でも駐車場まで歩いた段階で「疲れた」とのこと(2分くらい)

丸いの駐車場に入っても直接デパートに入れず、一度出てから少し歩くので余計疲れたみたい。
どうするときいたら、お昼食べて帰ろう。「えーせっかく来たのに…」

お昼もこぼしたりおわんをひっくり返さないように見張りつつ食事。私は近くの銀行に用事があるのでデパートの庭(休憩所)で待ってもらいました。今日は暖かくてよかったです。

それで夜になったらケイタイがないのに気がついたのです。
午後歩いてDVDを返却に行っているのですがそのときは持ってませんし。

夕食の支度中にウロウロ探して車の中に落ちてるかもと駐車場まで行ったら、ありました。母と出るときに一度チェックしてダッシュボードに突っ込んでおいたのを忘れていました。ガックシ…

DVDは”デスパレートの妻”シーズン5を終り、返却しに行ったら”食べて祈って恋をして”が特別価格200円とレジの近くに書いてあったもので、つい借りちゃった…(前置きが長いです)

バリ島に行く前に娘から”見といたら?”といわれたのですが、評判を見ると酷評だったりしたので見る気がなくなったのでした。
でもバリ島の景色がみれるかもと借りました。原作は世界的ベストセラーになったそうで、ジュリア・ロバーツが自らこの役をやりたいといったそうですね。

原作のほうがよいらしいです。彼女が出てくるとジュリアの個性が前面にでてしまってすべてが二の次になってしまう。イタリアの食事もインドの修行もバリの景色も薄れてしまう。目立たないキャラでやってほしかった。

ここでストーリーを解説しても仕方ないのですが、バリの生活で精神的なことを学び自由になっていった彼女を描くのが目的だったのだと思います。知り合った人たちから「自分を許す」「自由になるのはまず自分から」とかスピリチャルな言葉が出てきました。

だけど二人が結ばれてそれでendって。なんとなくつまらなかったです。
でも自転車でバリの田んぼの通りを行くのは気持ちよいかもしれないなと思いました。


うーん、予告編はどれでも良くできてます^^;
あっ、今テレビで”エリン・ブロコビッチ”をやってます。このジュリアは好きです。シングルマザーで子ども3人と共演しているのでいつものジュリアと違うのですね。
by sakua3619 | 2011-02-16 20:20 | Trackback | Comments(0)
Lost 見終わりました…
何を今ごろとおっしゃるなかれ、三日間続けて3本(2つ入って)借りて計9枚のDVD。

これでさっぱりしました。
うーん、これってアセンションですね…

みんなが過去の自分を思い出しどんな人とかかわって、どんな影響を与え、与えられたか。その根底は愛だったというように感じましたが。殺され合う人たちにもみな理由がある。その役割を演じて痛みを知り愛を知るというときれいごとのようですが…それが生きているうちに分かるのはすごいことです。

みなさんはどうでしたでしょうか。

謎を解き明かすためにもう一度見るということはやめます。
面白かった~という余韻のみ残します。

Lostを見て思いました(私は何をしにこの世に生まれてきたのか?…明確にはフラッシュバックしません^^)

そうそうフラッシュバックではないのですが、私は20歳をすぎてから夢で見る場所がありました。

結婚してからはその場所は見ないのですが、ジャングルのような高い木々を俯瞰で見ているのです。どうも日本ではないような気がしました。私はいつも浮かんでいましたが下に降りたこともあります。

そこは田んぼのようなところもありました。少しぬかるんでいたのです。小さなあぜ道のようなところもありました。左には道がありトンネルに続いていましたがそこに行ってはいけないと思っていました。暗くてあぶないと感じていたのです。

今回バリ島に行き車で山や崖を走っていたり、マヤ リゾートからスパに行く山のような道を通っているうちに不思議な感覚になりました。前記の俯瞰で見ていた景色に似ていたからです。

確かに木々の立ち方、ゆれ方がなつかしいような…思い過ごしでしょうか?
by sakua3619 | 2011-02-09 22:35 | Trackback | Comments(0)
心にしみる歌
ある時、ふとラジオやテレビ、公共の場から流れてくる曲に心を奪われることがある。

人によってそれは思い出であり、好きだった歌手やバンドであり。
でも多くは”その時の自分もしくは心にタイムスリップ”するからかもしれない。

あの時の気持ち、回りの景色が鮮明に心に浮かぶ。それは時を越えて”今”も存在するがいつもは忘れている。が、音楽などによってスイッチが入り、またその当時を思い出すのだ。

♪かんたんな事なのに どうして言えないんだろう

言えない事なのに どうして伝わるんだろう

いっしょに見た空を わすれても

いっしょにいたことは わすれない

あなたが花なら たくさんのそれらと

かわらないのかもしれない

そこから一つを選んだぼくだけに 歌える歌がある

あなただけに聞こえる歌がある…  花の名byBump of Chicken



……そしてそのあと少しの勇気ややる気をもらいます^^:
by sakua3619 | 2010-12-04 13:25 | Trackback | Comments(0)
ニコニコ動画より抜粋
youtubeでサンデル氏の講義を探したが日本語訳のすごーく長いのだったのでこちらから拝借した。
私はこの回は見ていない。

サンデル氏もだが参加している学生がすごい。自分の思想、考えをきっちり持ち、学習意欲のすごさを感じる。きっと勉強しているんだなー。
またおばさんの目から見るとまだまだこういう若い人がいるということに安心する。まあハーバードですからね。
日本の東大でやったときは日本人がこのように議論できるのかというのが心配だった(身内的な)
ところがどっこい、選ばれた人たちなのだろうか?それとも留学生が多かったのか帰国子女が多かったのか。
日本語はもちろんだったか英語で議論していて(それも結構早く)いいなー、こういう時代になったのだとエールを送った。

この放送は英語がはっきりしていて(さすがハーバード)英語の勉強にもなりますよ。
by sakua3619 | 2010-12-03 21:10 | Trackback | Comments(0)
映画と数秘術

”Lost-Final season”がレンタル開始したらしい。見ねば。
そういえば最近TVはちょっと見るけど(何かやりながら)じっくり映画をみていない。劇場にはこの一年くらい足を運んでいないのではないか?引越しやら結婚式で忙しく、夏は猛暑で見るチャンスを逃したのかな。

この”トイレット”も見逃した。予告編はどんなものでも良くできていて「見たい!」気持ちにさせられる。うーん、こんな家に住みたいわ。いまどこでやっているのかしら。都内(あんまり遠くじゃなくて)でやっているならでかけたい。

今日は買い物に行き、午後から1000円カットに行く。よいところを見つけたわ。
私はショートカットなのでもう美容院を予約して行くのが面倒になってきた。どうせ気に入った髪にならないしとか理由付けしても安いから…その分を他の何かに使いたいというのが本音。

というわけでさっぱりとしたところで明日自分でヘアカラーします。

☆今日のオマケ
数秘術鑑定(無料)です。これから…できるでしょうというのを見るとふとむなしさ(年齢的にムリ)を覚えます。
でもこういうのは自分の性格や運命をなぞっているような気がして面白いです^^↓
http://www.orient-numerology.com/
by sakua3619 | 2010-11-04 21:04 | Trackback | Comments(0)